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	<title>シュービン情報デザイニング</title>
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	<description>Webマーケティング・ホームページ制作</description>
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		<item>
		<title>静かに息を潜めている宝物を引き出すホームページ</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 02:07:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ghichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリエイティング]]></category>

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		<description><![CDATA[制作はシンプルがいいといいます。（私も時々そう言います。）でもシンプルは時としてやさしくないですネ。 少しのことをきちんと伝えるために、辿りたいいくつかのプロセスがあるように思います。 ホームページ制作において「作る人」 &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2011/10/19/simple_with_hot/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>制作はシンプルがいいといいます。（私も時々そう言います。）でもシンプルは時としてやさしくないですネ。</p>
<p>少しのことをきちんと伝えるために、辿りたいいくつかのプロセスがあるように思います。</p>
<p>ホームページ制作において「作る人」と「作ってもらう人」の垣根は低くなってきています。弊サービスでご推奨しているＣＭＳ（コンテンツマネジメント）のしくみもそれをサポートするものです。</p>
<p>「ホームページの素材がなかなか集まらない」ことがひと昔まえのホームページ制作の共通の課題でした。今もそうかも知れません。でも「素材」はどこか外からもってくるのではなく、突如と雨のごとく降ってくるものでもなく、すべてはお客さまの中にあるものなのですね。</p>
<p>お客さまの中に静かに息を潜めている宝物。という名の素材。それを引き出すためのツールがホームページという見方ができなくもありません。どううまく素材を引き出していくか、引き出された宝物をいかに磨きをかけていくか、それをどう継続していくかがホームページの大切な課題であったりします。</p>
<p>「宝物」はすぐに全貌を見せてくれるとは限りません。お客様ご自身も日々のお仕事の気づきを重ねる中で、いくつかの話し合いを経ながらたどり着く視点もあったりします。</p>
<p>ブログを更新したり、メインの写真を変えたりしながら少しずつ気づきを進めて、皆さまオリジナルのホームページを育ててほしいと思っています。</p>
<p>ゆっくり少しずつ引き出しながら、外に向けて分かるカタチにしてあげるやさしさを育みながら、お客さまに喜ばれる、ともに喜び合えるホームページの進化を、シュービン情報デザイニングは応援いたします。</p>
<p>渡邉 義一 <a href="http://twitter.com/#!/Ghichi">@Ghichi</a></p>
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http%3A%2F%2Fshoobin.jp%2F2011%2F10%2F19%2Fsimple_with_hot%2F&amp;layout=standard&amp;show_faces=true&amp;width=450&amp;action=like&amp;colorscheme=light&amp;height=80" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:450px; height:80px;" allowTransparency="true"></iframe>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>動いているホームページとは？</title>
		<link>http://shoobin.jp/2011/10/02/moving_web/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=moving_web</link>
		<comments>http://shoobin.jp/2011/10/02/moving_web/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 13:51:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ghichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリエイティング]]></category>

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		<description><![CDATA[動きのあるホームページはサイトの訪問者を歓迎する ＣＭＳ導入でお客様のオリジナリティを作る ホームページと新しく取り組んでみませんか？ 動きのあるホームページはサイトの訪問者を歓迎する いつもどこかが変わっている。そんな &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2011/10/02/moving_web/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>動きのあるホームページはサイトの訪問者を歓迎する</li>
<li>ＣＭＳ導入でお客様のオリジナリティを作る</li>
<li>ホームページと新しく取り組んでみませんか？</li>
</ul>
<p><span id="more-609"></span><br />
<hr />
<h2>動きのあるホームページはサイトの訪問者を歓迎する</h2>
<p>いつもどこかが変わっている。そんなホームページ作りを目指したいです。</p>
<p>いつでも動きのあるホームページは、いつもサイトの訪問者を歓迎している。そんな印象にもつながるように思います。</p>
<p>お客様に喜んで頂けるような、魅力にあふれるホームページ作りをご一緒に考えてみませんか？</p>
<p>ホームページ制作で大切な課題は、セルフメインテナンス。日々の更新をお客様にお任せしています。（私どもに）更新をすべてお任せ頂くこともできますが、ムリのない範囲でセルフメインテナンスを行なうことで、ホームページの活用領域は大きく広がります。</p>
<p>お客様と制作サポート側の役割を分担しながら、サイト訪問者に喜ばれるサイト作りを展開していきます。</p>
<hr />
<h2>ＣＭＳ導入でお客様のオリジナリティを作る</h2>
<p>自ら更新していけるようにするコンテンツマネージメントシステム（以下、「ＣＭＳ」）のしくみを採用します。サイトを運営しているグループまたは個人が自らそのページの内容を適時に変えていけるしくみです。</p>
<p>ＣＭＳ導入はどんなに同じ技術や知識を用いても、それを使う方の状況や考え方などによってまったく異なる展開をしていきます。それがＣＭＳ導入の面白さであり深さです。</p>
<p>お客様のオリジナリティが一層引き立つよう、受注やコミュニティの育成に貢献できるよう、お客様のゴールのお役に立つＷｅｂプロジェクトを志向します。</p>
<p>お客様との「共同作業」に一役を担うのが、WordPress というプラットフォーム。オープンソースというスタイルで配布され、世界中のクリエイターが競うようにデザインや技術の開発、制作に取り組んでおり、ＣＭＳ界では最大のコミュニティ層を形成します。</p>
<p>個人のブログでは、2006年から WordPress を導入しました。そのフットワークの軽さと多様さに魅せられ今日に至ります。</p>
<hr />
<h2>ホームページと新しく取り組んでみませんか？</h2>
<p>すでにブログやホームページをお持ちの方も少なくないと思います。いっぺんにではなく、その一部からでも少しずつ変えていくことができるのも、WordPress の魅力です。</p>
<p>ホームページをもう少しなんとかしたい、お仕事やご活動に役立てたいと思っている企業・お店・個人の皆さま、どうぞお気軽にひと声かけて下さい。ご導入のお手伝いを致します。</p>
<p>ご相談を心より歓迎します。</p>
<p>シュービン情報デザイニング<br />
渡邉　義一<br />
<a href="http://twitter.com/Ghichi">ツイッター: @Ghichi</a></p>
<p>ご連絡先<br />
メール：info @ shoobin.jp（空白を外してご使用下さい。）<br />
電　話：０８０−６７７８−４５８０<br />
<a href="http://shoobin.jp/inquiry/">お問い合わせフォーム</a></p>
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http%3A%2F%2Fshoobin.jp%2F2011%2F10%2F02%2Fmoving_web%2F&amp;layout=standard&amp;show_faces=true&amp;width=450&amp;action=like&amp;colorscheme=light&amp;height=80" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:450px; height:80px;" allowTransparency="true"></iframe>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPress で作るもっともシンプルな会員制サイト</title>
		<link>http://shoobin.jp/2011/06/05/simple-members-site/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=simple-members-site</link>
		<comments>http://shoobin.jp/2011/06/05/simple-members-site/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Jun 2011 10:35:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ghichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリエイティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shoobin.yuru2.jp/?p=511</guid>
		<description><![CDATA[CMS（コンテンツ・マネージメント・システム）WordPress の魅力は、ほんの少しの設定で「会員制コミュニティ」を作れてしまうことです。元々の設計思想が「コミュニティ」を作ることを前提にしたCMSだからとも言えます。 &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2011/06/05/simple-members-site/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://ja.wordpress.org/">CMS（コンテンツ・マネージメント・システム）WordPress </a>の魅力は、ほんの少しの設定で「会員制コミュニティ」を作れてしまうことです。元々の設計思想が「コミュニティ」を作ることを前提にしたCMSだからとも言えます。</p>
<p>もっともシンプルな設定をお見せします。会員登録した方のみ投稿したり、コメントをつけられるサイトを制作したいとします。</p>
<p><span id="more-511"></span>下記は、WordPress をインストールして初めの管理画面（ダッシュボード画面）です。（バージョン 3.1.3 を使用ています。）左下に「設定」の項目があります。</p>
<div id="attachment_513" class="wp-caption alignnone" style="width: 490px"><img src="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site010.png" alt="WordPress インストール後の初めの管理画面" title="WordPress インストール後の初めの管理画面" width="480" height="466" class="size-full wp-image-513 " /><p class="wp-caption-text">WordPress インストール後の初めの管理画面</p></div>
<p>この中の「一般設定」と「ディスカッション」この二画面で設定は完了します。</p>
<div id="attachment_530" class="wp-caption alignnone" style="width: 340px"><img src="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site0201.png" alt="WordPress 管理画面の「設定」タブ" title="WordPress 管理画面の「設定」タブ" width="330" height="407" class="size-full wp-image-530" /><p class="wp-caption-text">WordPress 管理画面の「設定」タブ</p></div>
<p>先ずは「一般設定」画面において、</p>
<div id="attachment_531" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><a href="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site0301.png" rel="lightbox[511]"><img src="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site0301-1024x402.png" alt="WordPress の一般設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面" title="WordPress の一般設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面" width="640" height="251" class="size-large wp-image-531" /></a><p class="wp-caption-text">WordPress の一般設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面（クリックすると拡大します。）</p></div>
<p>１．「メンバーシップ」の「だれでもユーザー登録ができるようにする」にチェックを入れて下さい。</p>
<p>※ 「だれでもユーザー登録ができては困る」場合は、チェックを外します。</p>
<p>２．「新規ユーザーのデフォルト権限グループ」を「購読者」から「投稿者」に変更して下さい。</p>
<p>※　記事の投稿を許可しない場合は「購読者」のままにして下さい。</p>
<p>※　上記設定後、ページ下部の「変更を保存」を忘れずに押して下さい。</p>
<p>次に「ディスカッション設定」において、</p>
<div id="attachment_532" class="wp-caption alignnone" style="width: 650px"><a href="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site0401.png" rel="lightbox[511]"><img src="http://shoobin.yuru2.jp/wp-content/uploads/2011/06/member-site0401-1024x460.png" alt="WordPress のディスカッション設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面" title="WordPress のディスカッション設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面" width="640" height="287" class="size-large wp-image-532" /></a><p class="wp-caption-text">WordPress のディスカッション設定 &lt; 設定 &lt; 管理画面（クリックすると拡大します。）</p></div>
<p>３．「他のコメント設定」の「名前とメールアドレスの入力を必須にする」のチェックを外して下さい。</p>
<p>４．「他のコメント設定」の「ユーザー登録してログインしたユーザーのみコメントをつけられるようにする」にチェックを入れて下さい。</p>
<p>５．「コメント表示条件」の「すでに承認されたコメントの投稿者のコメントを許可し、それ以外のコメントを承認待ちにする」のチェックを外します。</p>
<p>※　ページ下部の「変更を保存」を押して下さい。</p>
<p>以上です。如何でしたでしょうか。この基本設定を基に、さらに使いやすく実用的なサイトに作り変えていくことも可能です。たとえば、・・・・</p>
<ul>
<li>新規会員登録を促すために、サイドバーにログイン画面の表示を分かりやすくする。（プラグインにて、<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/sidebar-login/">Sidebar Login</a> をインストール）</li>
<li>会員への一斉配信を行なう。（プラグインにて、<a href="http://wordpress.org/extend/plugins/subscribe2/">Subscribe2</a> をインストール）
</li>
<li>フットワークの軽いコミュニティボードを導入する。（テーマにて、<a href="http://wordpress.org/extend/themes/p2">P2（マイクロ・ブログ）</a>を設置する。）</li>
</ul>
<p>いろいろお試し頂ければと思います。</p>
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http%3A%2F%2Fshoobin.jp%2F2011%2F06%2F05%2Fsimple-members-site%2F&amp;layout=standard&amp;show_faces=true&amp;width=450&amp;action=like&amp;colorscheme=light&amp;height=80" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:450px; height:80px;" allowTransparency="true"></iframe>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>レンタルサーバーにおける個別のメールアドレス管理機能</title>
		<link>http://shoobin.jp/2011/06/01/rental-server/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=rental-server</link>
		<comments>http://shoobin.jp/2011/06/01/rental-server/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Jun 2011 02:36:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ghichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリエイティング]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://shoobin.yuru2.jp/?p=488</guid>
		<description><![CDATA[お客様のレンタルサーバーの選定に必要な条件は、 機能 性能 コスト サポート 障害対応 この５点であろうか。 敢えて言えば、私はＣＭＳ（コンテンツマネジメントシステム＝容易にＷｅｂページを編集・加工できるホームページまた &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2011/06/01/rental-server/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>お客様のレンタルサーバーの選定に必要な条件は、</p>
<ol>
<li>機能</li>
<li>性能</li>
<li>コスト</li>
<li>サポート</li>
<li>障害対応</li>
</ol>
<p>この５点であろうか。</p>
<p>敢えて言えば、私はＣＭＳ（コンテンツマネジメントシステム＝容易にＷｅｂページを編集・加工できるホームページまたはブログなど。）の導入（とくに、WordPress 。）を前提に制作を行うので、その使用環境は必要条件となる。</p>
<p>今回は社内で発行するメール運用機能に限定して記述をします。</p>
<p><span id="more-488"></span>会社で管理するドメインは、会社で管理するものであり、個別にメールアドレスが発行されても、その情報は基本的に会社の資産であり、<strong>管理者として担当した者は必要に応じ、その内容をいつでも閲覧できる状況が望ましい。</strong></p>
<p>しかし実際は状況が異なることもある。とくに中小企業において言えることだが、<strong>管理者が必要以上にメール内容を知ることのできないように配慮することも出てくる。</strong>特にその企業のサーバー管理を外部の（私たちのような）業者が委託を受けているときなどもそうである。</p>
<p>運用がホームページやメールアドレスにほとんど限定さている場合は、あくまでテクニカル面でのサポートに徹していることが望ましく、<strong>そのビジネスの内容には不容易に立ち入らない配慮も必要になってくる（こともある）。</strong></p>
<p>今回選定の対象とした共有レンタルサーバーは下記の通り。</p>
<ul>
<li><a href="http://www.fsv.jp/">ファーストサーバ：http://www.fsv.jp/</a></li>
<li><a href="http://www.wadax.ne.jp/">ＷＡＤＡＸ：http://www.wadax.ne.jp/</a></li>
<li><a href="http://www.xrea.com/">XREA.COM（エクスリア）：http://www.xrea.com/</a></li>
<li><a href="http://www.sakura.ad.jp/">SAKURA Internet：http://www.sakura.ad.jp/</a></li>
<li><a href="http://churaumi.me/">ちゅらうみレンタルサーバー：http://churaumi.me/</a></li>
<li><a href="http://web.arena.ne.jp/suitex/">WebARENA SuiteX：http://web.arena.ne.jp/suitex/</a></li>
<li><a href="http://www.cpi.ad.jp/">CPI レンタルサーバー：http://www.cpi.ad.jp/</a></li>
<li><a href="http://heteml.jp/">heteml（ヘテムル）：http://heteml.jp/</a></li>
</ul>
<p>結果的に私が選択したサーバーは、heteml 。現在使用しているサーバーの一つであることも大きな理由だが、それ以上に求める機能スペックに対し、適切な価格でサービスを提供できているように感じたからである。</p>
<p>選定基準は<strong>メールアドレス管理（パスワード変更など）が各個人で対応可能などのことが大きなポイントとなった。</strong>調査してみて分かったことだが、どのサーバーもほぼ同じような機能・性能を兼ね備えていながら、上記しくみをクリアするサーバーは、ある程度のコストを必要とするサーバー群であった。</p>
<p>如何にあれレンタルサーバの選定は、<strong>お客様が近い将来に実現したいビジネスの状況をイメージして、</strong>決してオーバースペックとならぬよう、また過小評価をしないよう、バランスの取れた選定が求められるように思う。</p>
<p>&nbsp;</p>
<iframe src="http://www.facebook.com/plugins/like.php?href=http%3A%2F%2Fshoobin.jp%2F2011%2F06%2F01%2Frental-server%2F&amp;layout=standard&amp;show_faces=true&amp;width=450&amp;action=like&amp;colorscheme=light&amp;height=80" scrolling="no" frameborder="0" style="border:none; overflow:hidden; width:450px; height:80px;" allowTransparency="true"></iframe>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>費用対効果の合うホームページ実現のために。</title>
		<link>http://shoobin.jp/2010/11/30/%e8%b2%bb%e7%94%a8%e5%af%be%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%81%ae%e5%90%88%e3%81%86%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e3%80%82/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e8%25b2%25bb%25e7%2594%25a8%25e5%25af%25be%25e5%258a%25b9%25e6%259e%259c%25e3%2581%25ae%25e5%2590%2588%25e3%2581%2586%25e3%2583%259b%25e3%2583%25bc%25e3%2583%25a0%25e3%2583%259a%25e3%2583%25bc%25e3%2582%25b8%25e5%25ae%259f%25e7%258f%25be%25e3%2581%25ae%25e3%2581%259f%25e3%2582%2581%25e3%2581%25ab%25e3%2580%2582</link>
		<comments>http://shoobin.jp/2010/11/30/%e8%b2%bb%e7%94%a8%e5%af%be%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%81%ae%e5%90%88%e3%81%86%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e3%80%82/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 13:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ghichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは、渡邉 義一です。あっという間に師走ですね。 皆様のホームページにかける制作費用は集客に貢献していますか？ ホームページにどんなに費用をかけても、 たとえ見栄えのいいデザインに仕上げても、 一つのことが実行され &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2010/11/30/%e8%b2%bb%e7%94%a8%e5%af%be%e5%8a%b9%e6%9e%9c%e3%81%ae%e5%90%88%e3%81%86%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e5%ae%9f%e7%8f%be%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ab%e3%80%82/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、渡邉 義一です。あっという間に師走ですね。</p>
<p>皆様のホームページにかける制作費用は集客に貢献していますか？</p>
<p>ホームページにどんなに費用をかけても、<br />
たとえ見栄えのいいデザインに仕上げても、<br />
一つのことが実行されていなければ、<br />
費用対効果の合うホームページは実現しません。</p>
<p><span id="more-153"></span>その一つのこととは、<br />
お客様が足を運びたくなるメッセージを、<br />
日々ホームページの中で発信しているかどうかです。</p>
<p>お客さまにご興味・親しみをお持ち頂きやすいメッセージ、<br />
実際にお客様がお喜び頂ける話題、<br />
スタッフの皆さまのモチベーションが高まる運用、<br />
など、<br />
お客様を連れてきてくれるホームページを具体的に検討しながら、<br />
シュービン情報デザイニングではご提案・アドバイスサポートをしております。</p>
<p>ぜひお声をかけて下さい。<br />
お話しする機会をお作り頂ければ幸いです。</p>
<p>改めてご連絡させて頂いた上で、<br />
ご興味をお持ち頂ければ、訪問してご説明をさせて頂きます。</p>
<p>どうぞよろしくお願いいたします。</p>
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		<title>ぜひイベントを企画してみられることをお勧めいたします。</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 08:38:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>

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		<description><![CDATA[ホームページを立ち上げたら、ぜひイベントを企画してみてほしいです。 規模は問いません。思いつきでも構いません。一つイベントを立ち上げてみてください。できれば、継続的に行っていける企画がよろしいかと思います。 理由は２つあ &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2010/08/31/event/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホームページを立ち上げたら、ぜひイベントを企画してみてほしいです。</p>
<p>規模は問いません。思いつきでも構いません。一つイベントを立ち上げてみてください。できれば、継続的に行っていける企画がよろしいかと思います。</p>
<p>理由は２つあります。</p>
<p><span id="more-77"></span>一つは言うまでもなく、お客様にホームページを見てもらえるということ。お客様にホームページを見て頂くことで、さまざまな気づきを頂けます。</p>
<p>もう一つはホームページをきっかけに、お客様とのコミュニケーションの輪が広がります。集客できるかという不安以上に、ふだんとは違うお客様とのつながり、またはコミュニケーションによる新しい気づきは掛け替えのないものだったりします。</p>
<p>具体的にはお食事会を催すとか、無料セミナーを開くとか、商品の割引セールを期間限定で開くとか。。ムリのない範囲で、お客様の声を直接聞くきっかけとなるイベントを何か工夫してみるのがいいですね。</p>
<p>決してそこで「商売」にならなくてもいいのです。お客様が本当にメリットをお感じ頂ける情報は何なのか、顧客を大切にするという視点で情報のご提供ができているかどうか、双方の視点で商品・サービスをチェックし合うことで、本当に世の中に求められているもの、顧客満足度を高めるための商品・サービスの品質など、思いがけない発見や視点が得られるものです。</p>
<p>イベントを立ち上げて、お客様が集まるかどうかを杞憂するのではなく、そのイベントをきっかけに、お客様と連絡を取り合える機会を作っていくことがけっこう大切なことだったりします。</p>
<p>ホームページ作りをきっかけに、イベントにお誘い合わせをすることで図れるコミュニケーションの多様さ、多角性を感じ取ることができたら、そこからまたさまざまな次のビジネスの課題が見えたりするかも知れません。</p>
<p>さっそくですけれど、・・・・<br />
実践してみますね。（笑）<br />
<a href="http://cosmos.yuru2.jp/2010/08/27/moshidora/">【９月４日（土）ＡＭ】「もしドラ」の女子マネがホームページを作ったら？（Cosmos ゆるゆるサイト内にリンクしています。）</a></p>
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		<title>ホームページ開設（再開）しました。</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2010 13:09:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[クリエイティング]]></category>

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		<description><![CDATA[本日、ホームページを再開しました。 仕事のホームページは以前から開設しておりましたが、業務内容の再考を痛感し、自分の言葉できちんと伝えることができるよう、さまざまな試行を行なって参りました。 もちろん、未だ道半ばです。再 &#8230; <a href="http://shoobin.jp/2010/08/30/open/">続きを読む <span class="meta-nav">&#8594;</span></a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日、ホームページを再開しました。</p>
<p>仕事のホームページは以前から開設しておりましたが、業務内容の再考を痛感し、自分の言葉できちんと伝えることができるよう、さまざまな試行を行なって参りました。</p>
<p>もちろん、未だ道半ばです。再開したと言っても、とくに奇をてらったものではありません。あり得ません。むしろ当たり前のこと、誰でもがそうだと思えることをお伝えしていくだけのことかも知れません。</p>
<p>でもそれが大切だと思っています。心の奥底で深く納得のいくこと。単なる表面的な言葉を並べ立てるのではなくて、本当にそう思っていること、感じていることを地道かも知れないけれど、率直に申し上げていく。実践を積み重ねていく中で、少しずつ皆さまにお役に立つことの実感できる業務展開を試みていきたい所存です。</p>
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